エドガー・ケイシー探究記

エドガー・ケイシー研究者 光田 秀が伝えたいこと

コロナによる重症の肺炎にタマネギ湿布が卓効!

コロナの肺炎にはアップルブランデーの蒸気を吸入する方法が有望ですが、アップルブランデーの蒸気の吸入法があまり有効でない場合は、さらに「タマネギの湿布」を行うことがケイシー療法では勧められます。 これまで、アップルブランデーの蒸気が効かないほ…

2021年度版、新型コロナの予防と治療と心構え

新型コロナの第四波とかで、日本の社会もなかなか晴れやかになりませぬねぇ... いまさら「変異株が」などと騒いでいるマスコミは、自らのお馬鹿さんぶりを全国に喧伝しているようなものですね。そしてワクチンさえ出来て、それさえ摂取すれば克服できると主…

ケイシー療法が子宮内膜症にも卓効!

15年前とやや古いメルマガからですが、私の妹が、子宮内膜症を治された女性のケースを書いていますので、こちらで紹介させていただきますね。 - お客様で、子宮内膜症の症状が消えちゃった人がいます。 ご本人に、メルマガで紹介してもいいよ、っていうご了…

子宮頸部の高度異形成、子宮筋腫が改善!

またまた嬉しいメールを頂きましたので、ご本人のご了解をいただいてこちらにご紹介させていただきます。 - 光田先生 こんにちは。 だいぶ前になりますので光田先生の記憶にないかと思うのですが、2019年6月にイーハトーブ クリニックでがんのセミナーを受け…

貧血に赤ワインとライ麦パンが♪

先ほど、素敵な投稿があったので、ご了解いただいて、こちらに引用させていただきます。 嬉しいことです。主の御名を讃えます。エドガー・ケイシーの情報が皆さまの上にも豊かな祝福となりますように! - ここ数年、貧血がひどくなると夕方ぐったりすること…

褥瘡(床ずれ)に出来るいろいろなこと

先日、ある施設にお勤めの方から、こんなコメントが寄せられました。 なんでも、施設に入居中の方に床ずれ(褥瘡)の酷い方が何人か居られ、それでヒマシ油パックを施されたのだそうです。 そうすると、全員、褥瘡が悪化したのだそうです^^; ご本人としては…

アップルブランデーが咳に卓効!

アップルブランデーの蒸気を吸入する方法で、これまで多くの方々が呼吸器系の疾患を克服してこられましたが、今日もまた、嬉しいメールを頂きましたので、ご本人の了解を得て、ここにシェアさせていただきます。 - エドガー・ケイシーのことは知っていました…

前立腺肥大の治し方

前立腺が肥大する原因としては、前立腺周辺の循環が低下することと、血液の質が低下することがまずは直接的な原因ですが、血流を低下させることになる原因としては、 ・腰椎や仙骨・尾骨の歪み ・臓器の下垂のために前立腺が圧迫されている などが考えられま…

骨折には、オリーブオイルのマッサージとリンゴ酢+塩のマッサージ

骨折した場合、ケイシー療法ではどのようなことが勧められるのか、調べて見ました。ギブスが取れたならば、1日2回くらいオリーブオイルでマッサージすると、腱や筋肉に良い成果が得られるとリーディングは主張しています。その場合、骨折した部位をぐいぐい…

クローン病の治し方

ケイシーの時代には「クローン病」という診断名がありませんでしたので、「クローン(Crohn)」でリーディングを検索してもヒットしません。 しかし、「腸炎」として分類されるリーディングを調べて行くと、おそらく今日の基準でいえば「クローン病」に分類…

潰瘍性大腸炎の治し方

リーディングを「大腸炎 潰瘍性」というキーワードで検索すると、12件のリーディングがヒットします。これらのリーディングを調べることで、ケイシー療法による「潰瘍性大腸炎」の治し方が見えてきます。 まず、リーディングが見出している潰瘍性大腸炎の原…

生まれながらのアザ(母斑)について

生まれながらのアザ(母斑)に関してリーディングを検索すると、全部で31件のリーディングがヒットします。興味深いのは、その半数近くがライフリーディングで占められていることです。 これは、母斑が、肉体的なコンディションよりも、むしろその人の霊的な…

統合失調症の治し方

統合失調症も、てんかん同様、現代医学が脳にのみ原因を求めているために、真の原因が見落とされています。それ故に、有効な治療法がなく、発病者の多くは、生涯にわたって薬物療法を受け、1割近くの人が長期にわたって閉鎖病棟に入院させられ、その後も入退…

バストを大きくする方法

昨日、バストを小さくする方法を書きましたら、(案の定^^)バストを大きくする方法や、形のよい上向きのバストにする方法の質問をいただきました。 もちろん、嬉しいことに、ケイシーはバストを大きくする方法も、形をよくする方法もリーディングで残してい…

脊柱側湾症の治し方

ケイシーセンターに年に数回くらいの頻度で相談があるのが「脊柱側湾症」です。 先天性の側湾症もあれば、思春期頃に生じる側湾症などがありますが、今日の医学では、軽度の側湾については経過観察の扱いで、湾曲がある程度(10度くらい)を超えたならば、矯…